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森の詩 中川 英明
焙煎士
約9年間カフェ業に従事。世界に起きている物事の源流を辿る中「自然と命」が繋がり合いながら、社会を創ってゆくことの大切さを知る。 2015年、焙煎士として「炭火焙煎 森の詩」を開業。2019年、いのちの芸術祭を主宰。その後、ご縁に導かれ、南信州の伊那谷へ移り住む。 2025年、中央アルプスを望む丘の上に小さな喫茶店「茶坊 森の詩」を開業。 建物は土壁・木組み・石場建ての日本古来から伝わる伝統構法。 自然と芸術が響き合い、いのちが循環してゆく場をお届けしています。